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社会貢献活動

四谷第六小学校で、「ヤクルトデー」実施

 こんにちは、おなかマスターの樋口です。

 4月28日、新宿区立四谷第六小学校で「ヤクルトデー」実施しました。

 ヤクルト球団の元選手による「投げ方教室」は、5年生、6年生が授業に参加してくれました。


「ボールの振り方は こうだよ」


「皆さん、ハイ整列!」

 あいにくの雨で体育館での授業となりましたが、みんな元気いっぱい、すぐにコツをつかみ、遠くに投げられるようになっていきました。最後につば九郎がデザインされた「投げ方名人認定書」をもらいみんな大喜びでした。

 「おなか元気教室」は、3年生が参加してくれました。

 「おなかには菌がすんでいる」のお話しではいろいろなうんちの模型をみんなの前に出すと「わあー、うんちだー」みんなの顔がニコニコになりました。「早ね、早起き、朝ごはん、朝うんち」おなか元気生活しましょうね。

 給食には、みんなのおなかを元気にしてくれる「乳酸菌 シロタ株」が入った「ジョア」が出ました。「うーん、おいしいね!」カルシウムもしっかり入ってます。

 東京ヤクルトでは、これからもヤクルト球団といっしょにこどもたちの笑顔のために「ヤクルトデー」実施していきます。


「バナナうんちでてる人!」


「給食にジョア!嬉しいな♪」