ヤクルト出前授業「おなか元気教室」

開催事例:新宿区立四谷小学校

秋吉投手が「新宿区立四谷小学校」の「ヤクルトデー」に参加

 こんにちは、おなかマスターのひぐちです。
 東京ヤクルト販売エリアで大好評の球団コラボ企画「ヤクルトデー」ですが、今回はなんと!!!侍ジャパンにも選出された現役バリバリの秋吉投手が来てくれました。

 「ヤクルトデー」とは、ヤクルト球団元選手によるボールの投げ方を教えてもらう「投げ方教室」とおなかのお話しを聞く「おなか元気教室」を同じ日に聞くヤクルトいっぱいの一日です。

 投げ方教室では、秋吉投手をはじめ元選手の山部投手、河端投手が3年生にボールの投げ方を教えてくれました。
 秋吉投手を見た子供たちは、「すごい、さむらいジャパンだよ!」と授業前から大興奮!

 授業が始まると「投げたい方向に足に足を出してね」「左手をそらに」などみんなにアドバイスをしてくれました。
 そして、最後に授業をがんばってくれたみんなに「投げ方名人認定書」に秋吉投手がサインをしてプレゼントしてくれてみんな大喜びでした。

 「おなか元気教室」は、1年生が参加してくれました。
 最初は、「おなか博士になろう」のお話しです。

 布でできたおなかの中を、先生のおなかに見立てて食べ物のの通り道のお話しをしました。
 おなかの中は、見えないけれど、とってもながーい「小腸」や「大腸」が入っていて「ホース」みたいに一本の道でつながっていることを勉強しました。

 おなか元気生活のポイントは、「はやね、はやおき、朝ごはん、朝うんち」この4つです。
 今日のお話しを聞いてくれたみんなは、今日から「おなか博士」です。  みんなには、「おなか博士認定書」をプレゼントしました。

 四谷小学校のみなさん!これからますます寒くなりますが、外で元気にボール投げできるようにおなかを元気にすごしましょうね!

おなかマスターとは、小学校などで「おなか元気教室」の授業ができる社内資格を持ったスタッフのことです。